私の中の見えない炎

おれたちの青春も捨てたものじゃないぞ まあまあだよ サティス ファクトリー

2017-08-31から1日間の記事一覧

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』『それぞれの秋』(6)

【『それぞれの秋』(2)】 演出の井下靖央は、『それぞれの秋』(1973)により第14回日本放送作家協会賞演出者賞受賞。

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』『それぞれの秋』(5)

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』『衝動殺人 息子よ』(4)

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』(3)

【木下惠介監督について (2)】 小倉「木下(木下惠介)さんは強かった。飲んでも変わらない。なんかのパーティのときに“一郎!”って呼ばれて、おかわりかな、でも入ってるなと思ってたら“おしっこ”って行っちゃう(一同笑)。

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』(2)

【テレビ創生期の想い出 (2)】 飯島氏は、円谷プロダクションの『ウルトラQ』(1966)や『ウルトラマン』(1966)や『ウルトラマンマックス』(2005)などでは千束北男名義でシナリオを執筆。

飯島敏宏 × 小倉一郎 × 仲雅美 トークショー(2017)レポート・『冬の雲』(1)

『二十四の瞳』(1954)や『永遠の人』(1961)の巨匠・木下惠介監督がシナリオを手がけ、伝説的に語り継がれるテレビ『冬の雲』(1971)。挿入歌「ポーリュシカ・ポーレ」もヒットした。